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看護師転職ごっこ

転職を繰り返した看護師の私が毎日元気になれるよう、仕事、人生にふらふらしたときに気ままに書いています。

おいおいマジか・・・美人看護師の色香治療

experience

看護師さんたちは、患者さんたちへ毎日献身的に看護をしています。もちろん、患者さんの中には、精一杯看護しても、回復の見込みが薄いこともあります。しかし、看護師さん個人の裁量が、時には画期的な医療効果を生むことがあるのです・・・

 小柄ながら目鼻立ちがはっきりした肉感的な熟女、そして美人しかも人妻である看護師Y子さん。彼女の看護ポリシーは、エロ慈愛に満ち溢れていること。想像しただけでも、世の男性がそそられる看護師さんであることは間違いないです。

ある80代の老人で認知症の患者さんが、彼女の勤める病院に入院していました。ほとんど、寝たきりでボーっとしていてあまり動きません。しかし、時折り暴れるので抑制用ベルトが装着されています。認知症とは言え、その患者さんは生かされている状態。毎日、ベットの上でボーっとしているだけ。

Y子さんは思うところがあり、その老人患者さんに対して、回春のためのエロエロな刺激を与え続けたのです。日常のボディタッチをはじめ、彼女ご自慢の”ボンッ・キュッ・ボンッ”な肉体を駆使した触れあい等々・・・。そういう看護を続けて、約2週間。はてさて、このご老人患者さん、今まで興味すら示さなかった写真週刊誌(エロいグラビアアリ)をめくっているのです。

この効果に、病院のドクターたちがびっくり仰天したことは言うまでもありません。

Y子さんは、元々が年上好みでありましたが、看護師さんをしているうちにますますその母性は年上へと向かっていったそうです。今では、「80代御爺ちゃんのアイドル看護師」として、病棟で活躍しているそうです。

この病院では性的刺激がもたらす医療効果について近く学術論文を発表する、かどうかわかりませんが、ぜひ発表すべきだと願っています。

そして、Y子さんのエロエロ看護は、ちゃんと根拠と意味があってやっていること。入院患者さん全てにしているのではありませんよ。そこ!誤解しないように!

ライティング&投稿 小西 仁瑞